ダイブガイドプログラムはまず、実践応用、バックグラウンド情報、および柔軟性を使用したトレーニングから入ります。到達目標は、十分な訓練ができており、多才なスキルを備え、かつ引く手数多なダイブプロフェッショナルを育てることです。

 

 

 


参加条件 ■年齢が20歳以上の方。
■60回以上の海洋でのスクーバダイビングのログ記録がある。
■レスキューダイバーか同等の資格がある。
■ボート・ディープ・ナイト/視界不良・ナビゲーション・サーチ&リカバリー・レスキュー・BLS・酸素プロバイダーの有効なトレーニング記録が必要です。
■資格のある医師によってダイビングを許可された現在有効な健康診断書を提出する。
■自分のスクーバ器材を所有している。
開催日程 全日程 8日間
コース参加前に学科6セクションの予習学習があります。
■学科講習  6セクション
■プール講習 スキル評価・泳力評価・レスキュー評価
■海洋セクション スキル評価・ガイドプレゼン・レスキュー評価
コース費用 ■コース料金 86,400円
■教材代 32,400円
■海洋実習費 実費
その他にSNSI年会費・保険代が必要です。詳しくはショップでご確認ください。
認定後の活動 ■ガイド業務が出来るようになります。
■ダイビングツアーの引率が出来るようになります。

認定には60回以上の海洋でのスクーバダイビング記録が必要になります。

 

 

SNSIダイブコントロールスペシャリストとはダイブマスターとアシスタントインストラクターの実施する活動をすべて行えます。 いっそう高度なテクニックを身につけ、他のダイバーもリードできるダイバーになりたい方や、将来インストラクターを目指す方、ダイビングに携わった仕事がしたい方への、SSIが誇るダイブリーダー養成コースの第1段階です。実際の講習でインストラクターをサポートしたり、ファンダイビングのガイド方法、ダイバーのサポート方法等を総合的にマスターします

参加条件 ■年齢が18歳以上である。
■65回以上の海洋でのスクーバダイビングのログ記録がある。
■アドヴァンスドオープンウォーターダイバー以上のレベルである。
■資格のある医師によってダイビングを許可された現在有効な健康診断書を提出する。
■自分のスクーバ器材を所有している。
開催日程 全日程 10日間
コース参加前に学科10セクションの予習学習があります。
■学科講習  10セクション・学科講習の観察
■プール講習 スキル評価・泳力評価・プール実習の観察・プールプレゼン
■海洋セクション 海洋実習の観察・海洋プレゼン評価
コース費用 ■コース料金 129,600円
■教材代 32,400円
■海洋実習費 実費
その他にSSI年会費・保険代が必要です。詳しくはショップでご確認ください。
認定後の活動 ■スクーバスキルズアップデートコースの実施。
■スノーケリングコースの実施・認定。
■OW 学科講習、プール講習を教え、海洋実習のアシスタントをする事ができる。
■認定ダイバーに対し水中ツアー(ガイド)の実施ができる。
■各SPインストラクターの資格を取ることが出来る。
■SSIインストラクタートレーニングコース(ITC )に参加することができる。

認定には75回以上の海洋でのスクーバダイビング記録が必要になります。

 

 

SSIのプロフェッショナルコースでは2つの選択ができます。あなた自身でダイバー育成の指導をしてみたい、または水中のダイビングガイドをしてみたいといったいわゆる「職業」にすることを目的とした「プロフェッショナル」を目指したいという方。もう一方はプロフェッショナル教育を受けてダイビングインストラクターレベルの知識やスキルを習得していきたいという方。SSIの教育システムならそのどちらのニーズにも対応することができます。

参加条件 ■年齢が20歳以上である。
■85回以上の海洋でのスクーバダイビングのログ記録がある。
■ダイブコントロールスペシャリストか同等の資格がある。
■資格のある医師によってダイビングを許可された現在有効な健康診断書を提出する。
■自分のスクーバ器材を所有している。
開催日程 全日程 12日間
コース参加前に学科10セクションの予習学習があります。
■学科講習  10セクション・学科講習プレゼン
■プール講習 プールプレゼン・デモンストレーション・レスキュー評価
■海洋セクション 海洋実習デモンストレーション・レスキューデモンストレーション
コース費用 ■コース料金 237,600円
■教材代 63,000円
■海洋実習費 実費
ITC合格後にSSIが開催するIE試験に合格することがOWI認定の条件です。
IE試験料が別途必要です。
その他にSSI年会費・保険代が必要です。詳しくはショップでご確認ください。
認定後の活動 ■オープンウォーターダイバーコースの実施。
■ストレス&レスキューコースの実施。
■パーフェクトボンヤーシSPコースの実施。

認定には100回以上の海洋でのスクーバダイビング記録が必要になります。